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【東広島市YYC体験談】彼氏と別れたばかりの女子大生と自宅でセックス

皆さんこんにちは。
東広島市に住んでいる25歳の隆文(たかふみ)です。
今回はYYCでの体験談。

YYCで見付けた20歳の女子大生。
ドライブにで行った道の駅でいい雰囲気になり、帰りに僕の自宅へ。

エッチも気持ち良くなり始めたのに彼氏と別れた、欲求不満の女子大生と2日間で10回。

「いっぱい教えて!」
彼女にして今でもセックスをしっかり教え込んでいます。

 

Sちゃんのプロフィール
・東広島市黒瀬町在住
・20歳。彼氏なし
・女子大生
・1人暮らし
・ショートカット
・経験人数は1人
・前田敦子をぽっちゃりさせた感じ
・はきはき喋る明るい女の子
・ぽっちゃり体型
・おっぱいはDカップ

YYCで東広島市の女子大生と知り合った流れ

(女子大生と遊んでみたいな。夏休みだろうし、暇してる子いないかな…)

早速いつも使っているYYCにアクセス。
プロフィール検索で見付けたのは、黒瀬町に住む20歳の女子大生・Sちゃん。

「夏休みで時間がたくさんあります。来週には実家に帰省するので、それまでにどこかへ遊びに連れて行ってくれませんか」

(条件ぴったり!  書込みも怪しさなし!)

「こんばんは初めまして。年齢も近いのでメールしてみました。福富の道の駅行った事ありますか? 色々な物が売ってあったりして楽しいですよ。そこも含めてドライブ行きませんか? お返事待っています」

どこかへ遊びに連れて行って欲しいという女の子には、具体的にどこへ行くのか、何をするのかをはっきり伝えるのが効果的ですよ。

効果てきめん!
1時間後、Sちゃんから返事がありました。
「メールありがとうございます。福富の道の駅行った事ないです。行ってみたいな。連れて行ってもらえますか? お返事待ってます」

「お返事ありがとうございます。僕でよければご案内しますよ。他にも行きたいとこあれば、遠慮なく言って下さい。色々一緒に行きましょう!」

「Sさん、黒瀬なら○○大学かな。実家はどこ?」
「はい、○○大学です。実家は三次で大学の近くで1人暮らししてます」
「YYCはいつから?」
「登録したばっかりです。彼氏と別れて寂しかったし・・・」

 

出会い系に慣れていない女子大生とLINE交換成功

(慣れてないみたいだし勝負してみるか!)

「Sさん、LINE交換しませんか?  その方が気軽に話せるし!」
「確かに。じゃあID送って下さい!」
作戦大成功!

よろしくという可愛いスタンプを送ってきたSちゃん。

「改めてよろしくお願いします。可愛いスタンプですね!」
「お気に入りなんです!」

「Sさんの顏見てみたいな」
「じゃあ今から写メ撮って送りますね」

部屋で今撮りました感満載の写メが送られてきました。
ショートカットでぽっちゃり系。
前田敦子似かな。

「Sさん可愛いですね」
「お世辞でも嬉しいです。隆文さんもYYCの写真見ましたけど、優しそうな感じで好感持てました」

(初めから好感触じゃないか!)

それからは毎日LINEをしました。

知り合って3日後。
「Sちゃん、道の駅いつ行く?」
「今週の土曜バイト休みなんで大丈夫ですよ」
「じゃあ、土曜日にしようか!」
「はい!」
黒瀬のゆめタウンで11時に待ち合わせをする事になりました。

YYCで知り合った女子大生と、東広島市黒瀬町のゆめタウンで待ち合わせ

土曜日。
5分前に着くともう来ていたSちゃん。
Tシャツにジーンズというラフな格好です。

「Sちゃん? 初めまして隆文です」
「初めましてSです。今日はよろしくお願いします」

初めは緊張して口数も少なかったSちゃんですが、慣れてくると自分から色々話をするようになってきました。

「最近遊びに行けてなかったから、今日は凄く楽しみです!」
「僕も楽しみにしてたよ!」
「隆文さんが素敵な人みたいで安心しました!」
「いつ狼になるか分からんよ(笑)」
「あ、それはそれでその時に考えます(笑)!」
ノリもなかなかいい子です。

「バイトは何してるの?」
「さっきのゆめタウンでレジのバイトしてます」
「バイト先で待ち合わせしても大丈夫だったの?」
「隆文さんは変な人じゃないから大丈夫です!」

(すっかり信用してされてるw)

「Sちゃんタイプは?」
「ありきたりですけど、優しくて頼りになる人ですね」
「僕みたいな(笑)?」
「ん~、まだ分かんない(笑)」

YYCで出会った女子大生と、東広島市福富町の道の駅へ

1時間後、福富の道の駅に到着。
ちょうどお昼だったので道の駅のレストランで食事をし、道の駅を一緒に見て回りました。

「野菜が新鮮ですね」
「詳しいね」
「料理するから、野菜見る目は鍛えられました!」
「さやかちゃんの手料理、食べてみたいな!」
「いいですよ!」
「え、Sちゃんを(笑)?」
「ち・が・い・ま・す(笑)」
明るく返してきたSちゃん。

(か、可愛い!  すぐにでもやりたいw)

野菜や地元の名産品をたくさん買い、ご機嫌のSちゃん。
「楽しかった~。また連れてきてもらえます?」
「またデートしてくれるの?」
「うん。またデートしたいです!」

次のデートの約束ゲット!

(でも次よりも今夜が大事なんだけどなw)

「まだ時間ある?」
「明日は予定ないから大丈夫ですよ」
「良かったら、うちでお茶でも飲んで帰らない?」
いい雰囲気になっていたので、思い切って誘ってみました。

「え~、どうしよう・・・」
「今日初めて会ったばっかりだからダメだよね・・・」
「う~ん・・・。いいですよ!」

(焦らしてOKって、ひょっとして小悪魔!?)

YYCで出会った東広島市の女子大生と自宅でセックス

「今日は楽しかった~。彼氏と別れて面白い事あんまりなかったし」
「いつ別れたん?」
「1ヵ月前。突然他に好きな人ができたからって突然」
「いきなりは辛いね」
「せっかくエッチも気持ち良くなってきたのに・・・」
いきなり際どい話をするSちゃん。

「それまでは気持ち良くなかったん?」
「彼氏が初めてで、なかなか気持ち良さが分からんかったけど、別れる1ヵ月前くらいから気持ち良くなってきて」
「毎日しよったん?」
「ほとんど毎日(笑)」
あけすけに話をするさやかちゃん。

 

(セックス覚えたての頃ってそんなもんよな!)

「最近は欲求不満?」
「うん。じゃけ最近1人でしよる。でもやっぱり・・・」
「実際せんと我慢できんのじゃろ」
「うん…」

(遠慮する事ないな・・・)

「横いってええ?」
「うん…」

横に座ります。
肩を抱くと、少し身体をびくんとさせたSちゃん。
「経験豊富なんじゃろ?」
「多い方かな」
「色々教えて・・・」
「ええよ・・・」

顔を引き寄せキス。
「ほら、もっと舌を絡ませて」
積極的に舌を絡ませてきたSちゃん。
「こんなキス初めて・・・」

会った時から気になっていたおっぱいは、マシュマロみたいなDカップ

後ろからおっぱいをTシャツの上から揉みます。

(ゆめタウンで会ってから、ずっと気になってたんよねこのおっぱい・・・)

「何カップ?」
「Dカップ…。おっぱい弱いの…」
息遣いが荒くなるSちゃん。

Tシャツを脱がせると、花柄の白いブラ。
そのままブラを外し、乳首を指で触ります。

乳首は綺麗なピンクで、おっぱいもまるでマシュマロのよう。
乳首を舐めると、喘ぎ声が激しくなります。
「気持ちいいよ!」

「汗かいとるけ、先にシャワーしよ・・・」
服を脱ぎお風呂へ。

「おっきい・・・」
「した事ある?」
「あるけど下手よ・・・」

じゅるじゅぽじゅる

歯を立てて舐めたりとフ○ラはまだまだでした。

(まあその分教えがいはあるなw)

ちゅぽん

「はあ、はあ、はあ。ちょっと休憩」
「色々教えてあげるけんね」
「うん。いっぱい教えて・・・」

ベッドに移動しクンニ。初めて舐められ悶える女子大生

ベッドに移ってキス。
乳首を舐め、そのままさやかちゃんのオマ○コに指を這わせます。
「あ、あ、あん!  気持ちいいよ!」

Sちゃんの足を広げ、オマ○コをじっくり観察。
オマ○コは綺麗なピンク色です。

(使い込んでないから綺麗なオ○ンコ!)

さやかちゃんのオマ○コを舐めます。
「そんなとこ舐めるの!  恥ずかしいよ!」
「舐められた事ないん?」
「ないよ…」

じゅるじゅるぺろぺろ

「や、やだ!  でも気持ちいい!」
クリトリスを舐めると喘ぎ声がヒートアップ。
「気持ちいいよ!」

じっくり5分間クンニしてあげました。
ぐったりしてしまったSちゃん。

「今度はSちゃんの番」
こくんと頷くと、口に含んだSちゃん。
「歯を立てずに、上から下にゆっくりと」
「こう?」
「次は少し早く」
「これでいいの?」

じゅるじゅぽじゅるる

言う通りにフ○ラをするSちゃん。
「ほら、お尻こっち向けて」
「何するの?」
「舐め合いっこね」

「や、やん、気持ちいいよ!」
「ほら、しっかり舐めなきゃ」
「んぐ、んぐ、んぐ・・・」
身体をよじらせながら、懸命にフ○ラを続けるSちゃん。

「入れていい?」
「うん・・・」

Dカップのおっぱいが揺れる騎乗位。最後は大好きだという正常位で

ゴムを着け、さやかちゃんのオマ○コに入れます。
「痛い?」
「濡れとるけ痛くない・・・」

「や、やん、入ったよ!」
「あん、あん、あん!」
喘ぎ声も大きくなります。

騎乗位ではDカップのおっぱいを揺らしながら、自分で腰を動かすSちゃん。
「もっとしたいよ!」

バックから最後は正常位。
相手の顔が良く見え、おっぱいを揉みながら突いてもらえるので正常位が一番好きというSちゃん。

(おっぱい大きいから騎乗位がいいのにw)

「イってもいいSちゃん?」
「Sって呼んで!  隆文大好き!」
いつの間にか、呼び捨てにされとるし(笑)。

「イくよ、S、イくよ!」
「あ、あん、あ~ん!」

その後、少し休憩してもう1回。
2回目は生で入れました。

その日は泊まって帰ったSちゃん。
次の日の夜まで合計10回。

(盛りのついたサルかよw)

結局、僕とさやかちゃんは付き合う事になりました。
それからはセックスをしっかり教え込んでいます。
フ○ラも格段に上達し、ごっくんもできるように。
バイブやローターも教え込みました。

今でも付き合っていますが、実は最近Sちゃんの友達としちゃったんです!
その話は番外編として紹介しますね!

YYCを運営しているのは”mixi“の子会社。
これを聞いただけでも安心できますよね!
比較的真面目な交際相手を探す女性が多いとも言われるYYCですが、Sちゃんみたいな若いエロい女の子もたくさんいます!
ぜひ皆さんも、若くてエロい女の子をYYCで探してみて下さいね!