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【東広島ワクワクメール体験談】ドスケベ熟女に逆ナンされ性奴隷にされた話

皆さんこんにちは。

東広島の西条に住んでいる(たかふみ25才)です。

 

今回は、ワクワクメールで

53歳の熟女からメッセージをもらい、

デートしたあとセ〇クスした体験談を紹介したいと思います。

 

乳首が黒ずんでいて少し垂れてる巨乳。

若い子とは違うユルいオマ〇コ。

 

人生初の53才の女性とセ〇クスは

若い女性には無いテクニックと色気で

予想以上に興奮した貴重な経験でした。

 

「あんなにエロい言葉を連発するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」

 

ドスケベ熟女とのセ〇クスは、

「毎日はキツイけど、たまになら最高だ!」

と思います。

K子さんのプロフィール

・53歳

・建設会社で経理課OL

・マンションに1人暮らし

・肩までの黒髪で清楚なタイプ

・垂れてるけどEカップの巨乳

・結婚経験は無し

・男性経験は20人弱

・東広島市出身

ワクワクメールで東広島の年下好き熟女から逆ナンされた

 

いつものようにワクワクメールにログインすると、1通のメールが届いていました。

 

「初めまして。貴方より随分年上だけど、私と1日付き合ってくれない?」

 

「もちろんエッチも込みで」

 

「年下の男の子に尽くすのが好きなの。お返事待ってます」

 

プロフィールを見ると、

西条に住んでいる53歳のK子さんでした。

 

 

これまでの経験上、

女性からのメールは大体

サクラとか業者です。

 

それにしては今回の女性は

かなり年齢が上だし、

プロフィールも丁寧に書いてありました。

 

とりあえず僕は、返事を送ってみる事にしました。

 

「こんにちはK子さん」

「魅力的なメールありがとうございます」

「こんな年下の僕でいいんですか?」

「デートしてみたいです。よろしくお願いします」

 

1時間後くらいに、K子さんから返信がありました。

 

「お返事ありがとう。こんなおばちゃんのお願い聞いてくれるのね」

「サイトじゃ時間かかるから、LINEしない?」

「私のID送るからLINEしてね」

 

アドレス回収かも?

いきなりLINE交換を持ち出したK子さん。

 

ちょっと怪しいかな・・・

と思いながら、
LINEを送ってみました。

 

「LINEありがとう。送ってくれるか不安だったんだ。よろしくね」

 

「実を言うと、僕も不安だったんです。ゴメンなさい」

 

「あら、何で謝るの?」

「あ、いきなりメールきて、すぐにLINE交換だったら怪しいよね」

「でも私は若い男の子と遊びたいだけの普通のおばちゃんだから心配しないでね(笑)」

 

100パーセント信用はしていませんが、

多分、大丈夫そうな雰囲気。

 

 

「ところでどうして僕を誘ってくれたんですか?」

 

「写真見たけど、私のタイプなんだよね」

 

「それに同じ西条だったし、いいかなって」

 

「ありがとうございます。嬉しいです」

 

「でも初めは怪しいって思わなかった?」

 

「正直言えば思いました(笑)」

「でもプロフィールもきちんと書かれてたし、それに・・・」

 

「53才だし嘘じゃないって?」

 

「はい(笑)」

 

人生の先輩は年下の男のことなんて、すべてお見通しでした。

 

 

「この年にもなると・・・彼氏とか欲しいとは思わないのよね」

「だから遊びたいなって思ったら」

「ワクワクメールで年下の男の子を逆ナン(笑)」

 

「ご指名ありがとうございます(笑)」

 

今まで経験した最高年齢は45才。

芸能人だと58才でもキレイだろうけど、一般人だしな・・・

 

実物を見て無理だったら断ろう。

そう思ってK子さんと、LINEを続けることにしました。

 

西条駅で待ち合わせ

 

いよいよK子さんと会う日がやってきました。

食事をご馳走してくれるというので、18時30分に西条駅で待ち合わせしました。

 

18時30分ぴったりにやってきたK子さん。

白のセーターにジーンズ。

セーターを着ていても分かるほどの爆乳です。

 

肩まで伸びた黒髪が良く似合う、清楚な感じの熟女でした。

スタイルも悪くなく、とても53歳には見えません。

 

「あ、たかふみ君?」

「ごめんね待たせて。寒かったんじゃない?」

 

「大丈夫ですよ。でもK子さん、お綺麗ですね」

 

「こらこら、おばちゃんをからかうんじゃないわよ(笑)」

 

向かったのは、西条駅近くの創作和食のお店。

 

「個室もあるし、とにかく料理が美味しいのよ」

 

予約をしていてくれたようで、

お店に入ると個室に案内されました。

 

早速ビールで乾杯です。

 

料理は和食中心のおまかせコース。

とにかく美味しいものばかり。

 

「ホントに美味しいです!!」

 

「良かった、喜んでもらえて」

 

時間が経つにつれて、2人ともどんどんお酒が進んでいきます。

 

「こんな年上のおばちゃんとエッチした事ある?」

 

「ないです。一番年上でも45歳の人だったかな」

 

「50代のおばちゃんもいいものよ(笑)」

 

「はい、めっちゃ楽しみにしてます」

 

「ふふふ。私も君とエッチするの楽しみよ」

 

そう言うと、

隣に座って首筋を舐め始めたK子さん。

 

 

「だめですよ、店員さんに見られちゃう」

 

 

いつの間にか、

僕のチ○コをズボンの上から触り始めたK子さん。

 

 

「ふふふ。もう立派になってるわよ?」

「このあとが楽しみだわ」

 

「気持ち良くしてくれるんですか?」

 

「大丈夫、忘れられない夜にしてあげる・・・」

 

 

お店を出ると、
腕を組んできた京子さん。

 

大きなおっぱいを腕に押し付けてきます。

 

 

「まだ外なのに、我慢できなくなってきちゃった・・・」

 

ラブホで濃厚セックス。最後はオマ○コに中出し!

 

西条駅からタクシーに乗り、

東広島駅近くの「セザール」へ。

 

タクシーに乗っている間、

ずっとズボンの上からチ○コを触ってたK子さん。

 

タクシーを降りて部屋に入ると

すぐにキスをしてきます。

 

吸い付くように舌を絡ませてくる濃厚なディープキス。

こんなキスは初めてです。

 

「ふふふ。今夜は楽しませてね・・・」

 

ベッドに移動してK子さんを押し倒し、

白いセーターの上から大きいおっぱいを触ります。

 

「あん、せっかちなんだから・・・」

 

セーターを脱がすと黒のエロいブラ。

 

「黒って興奮しますね」

 

ブラを外すと、

Eカップの爆乳が現れます。

 

若い女の子とは違う、

垂れ気味で黒ずんでる乳首。

それが逆に新鮮で、イヤラシイ感じです。

 

 

じゅるじゅるじゅる

 

乳首を舐めると

 

「あん、あん、いいの、いいの!!」

 

大きな喘ぎ声を出して、悶えています。

 

「もっと、もっと!」

 

ジーンズを脱がすと、黒のTバッグ。

四つん這いにさせて、お尻をたたいてみました。

 

「あ、あん!」

「もっと、もっといじめて!」

 

パンツを脱がし

後ろからオマ○コに指を入れます。

 

「やだ、やだ、やだ!!」

 

ヌルヌルに濡れていたオマ〇コが気持ち良かったらしく、身体をくねらせながら感じるのでした。

 

「舐めて!私のオマ○コ舐めて!」

 

自分で両足を広げ、僕にオマ○コを見せてくるK子さん。

 

「どう、私のオマ○コ?」

 

まわりもビチョビチョに濡れていて、光っていました。

 

「どうしてこんなに濡れてるんですか?」

 

「だってぇ・・・見られてるんだもん・・・」

 

シャワーを浴びてないオマ○コを舐めると、少ししょっぱい味。

 

でもその味が余計に僕を興奮させました。

 

「上手!たかふみ君上手よ!」

 

「もっと!もっとよ!」

 

舐めながらクリを触ると、

喘ぎ声もさらに大きくなります。

 

「あ、あ、あ~ん!!」

「いいの、いいの、今までで1番いい!」

 

舐めても舐めてもアエぐので、

5分くらいクンニをつづけました。

 

 

「今度はたかふみ君のオチ○ポ。ペロペロさせて」

 

僕のズボンを脱がして、

チ○コをしごき始めたK子さん。

 

「おっきくなってる・・・」

 

嬉しそうな顔をしてチンコを見つめてるK子さん。

 

 

じゅるじゅる

じゅぽじゅぽ

 

「んぐ、んぐ、んぐ・・・」

「おいひい、たかふみ君のおいひい・・・」

 

吸い付くようにフ○ラをしてくれます。

 

「ねえ?」

「舐めっこしよっか」

 

シックスナインになってお互いの性器を舐め合いっこ。

 

「あん、いい、いい、気持ちいい!!」

 

敏感なオマ〇コを舐められて、
悶えながらもフ〇ラは止めないK子さん。

 

「ヤバい、イっちゃうよ京子さん」

 

「まらよ、まらダメ・・・」

 

「入れて、たかふみ君の入れて・・・」

 

「私のマ○コに入れて・・・」

 

枕元にあるゴムを着けようとすると、

 

「生でちょうだい・・・」

 

「いいの?」

 

「病気なんてないから(笑)」

 

にゅるっっ

 

亀頭を押し当てただけで簡単に入ったチ〇ポ。

 

「あん、入ってきた!」

 

「もっと、もっと奥まで突いて!!」

 

「もっとよ、もっと激しくよ!!」

 

K子さんに言われたとおりに

激しく腰を振っていきます。

 

「やだやだ気持ちいい!」

「たかふみ君のオチ○ポ、最高!」

 

今度は攻守交替。

僕が大好きな騎乗位をしてもらいます。

 

動くたびに

ぶるんぶるん上下に揺れるEカップのおっぱい。

 

 

「こんどは正常位でして」

 

動き疲れたのか、次は正常位。

 

ディープキスをしながら腰を動かしていきます。

 

「いい、いい、いい!」

「オチ○ポ、もっと、もっとよ!!」

 

「イってもいい?」

 

「いいよ、中に出して!!」

 

「いいの?」

 

「私の中にいっぱいちょうだい!」

 

「私の中にぶちまけて!!」

 

高速ピストンをして

K子さんの中にたくさん出した僕。

 

チ〇ポを抜くとドス黒いオマ○コから、白い液体が流れ出てきました。

 

 

「いっぱい出たね・・・」

 

自分の指でオマ〇コを触り、嬉しそうにしているK子さん。

 

「だって、気持ち良かったから」

 

一緒にお風呂に入ったあと、

K子さんが持ってきたバイブと電マを使いながらセ〇クス。

 

 

結局、次の日のお昼まで

4回も中出しさせてもらいました。

 

→53才のドスケベ熟女に逆ナンされたのはこのサイト

(18才未満は利用できません)

 

(定期的に呼ばれてセ〇クスする関係になっています)

(若い女の子もいいですが、エロい熟女は最高です)