東広島市出会い系サイト

【東広島ミントC!Jメール体験談】妄想セ〇クスをしたかった37才とコスプレH

皆さんこんにちは。

東広島に住んでいる25歳の(たかふみ)です。

 

今回はミントC!Jメールで出会った

スイミングインストラクターのRさん(32才)との

少し変わったセ〇クス体験談を紹介します。

 

ラブホに入った時に

「イメプレがしてみたい」

と頼まれて、

僕は先生にずっと憧れていたスイミングスクールの生徒役。

 

そしてRさんは

生徒の欲求を抵抗しながら受け入れてしまう先生役。

 

初めてのイメージプレイが

楽しくなりすぎてしまった僕は、

Rさんのキレイな顔に

アレをたくさんかけてしまいました・・・

 

Rさんのプロフィール

 

・37歳独身。彼氏なし

・スイミングスクールのインストラクター

・岩崎恭子に少し似ている

・黒髪のショートカット

・足が長くて筋肉質のアスリート体系

・おっぱいはDカップ

・経験人数は4人

・東広島市内で1人暮らし

東広島市でミントC!Jメールを使い、スイミングインストラクターと出会った経緯

 

仕事が忙しすぎて、

日課の出会い系サイトに

1週間もアクセスできていませんでした。

 

やっと落ち着いたので、

ミントC!Jメールにアクセス。

 

いつものようにプロフィール検索をしていると、

「最近仕事が忙しくてストレス発散したいです」

「お酒好きなのでどなたか誘ってくれませんか?」

37歳のRさんを見付けました。

 

(初めて見る女性だな。登録したばっかりなのかな?)

(写真ないけどプロフィールも怪しくなさそうだし、メールしてみるか)

 

「こんにちは。年下ですけど僕もお酒が好きです」

「個人的には焼鳥食べたい気分です!」

 

何を食べたいのか書いておくと、女性もその人とのデートがイメージがしやすくなって、会える確率がアップすると思っています。

 

30分後に返事がありました。

 

「メールありがとう」

「焼鳥いいね~。ぜひご一緒したいです」

「私はかまわないけど、年上が相手でアナタは大丈夫?」

 

期待を持たせてくれる内容で、すぐに返信です。

 

「僕、昔から年上女性大好きなんです」

「自分では思ってないけど、マザコンなのかも(笑)」

 

「やっぱり男の子はみんなマザコンだと思うよ」

「もっと話してみたいからLINEにする?」

 

たった2通メール送っただけでLINE交換できました。

 

(最近こんな早くLINE交換できる事なかったな・・・)

 

飲み友達ではなく、コスプレセ〇クスの相手を探していた

 

「Rさんお仕事は?」

「フィットネスクラブで水泳のインストラクターやってるの」

「何だかかっこいいですね!」

「小学校の頃から水泳やってて、高校はもうちょっとでインターハイ行けそうだんたんだけどね」

 

 

(Rさんのこと、もっと知りたいな・・・)

みたいな雰囲気を出して

話しを聞いていると、

少しずつ心を開いてくれてる手ごたえを感じます。

 

5日目になると、

エッチな質問をしても

普通に教えてくれるようになっていました。

 

「ミントCみたいな出会い系サイトで、本当はどんな人を探してたの?」

 

「え?」

 

「正直に言ってよ(笑)」

 

 

「実はね・・・」

「やってみたいエッチがあるんよ」

 

「どんなの?」

 

「水着を着てHしたい・・・」

「引いた?」

 

「全然!」

「ていうか、やった事あるし」

 

「嘘っ!? ホントに?」

 

実は1年前、

ミントC!で出会った女の子に

スクール水着を着せて、

セックスした事があった僕。

 

 

「やっぱり興奮した?」

 

「おっぱいの所とかアソコの所とか破いたけど、興奮した~」

 

「今、思い出しとったじゃろ~(笑)」

 

「ちょっと待っとって!」

 

たまに女性ってエスパーみたいに鋭くなるのはどうしてなんでしょう・・・

 

ハイレグに着替えて写メを撮影していた

 

5分後。

スマホに送られてきたのは、

水着に着替えたRさんの全身写真。

 

「これを着たまま、やってみたいてエッチがあるんだ~♡」

 

ハイレグの青い競技水着で、

元々スタイルが良いのに足がとても長く見えます。

 

肩幅もがっちりしていて、全体的に筋肉質体系。

水着なのでハッキリ見えませんが、おっぱいも大きそうです。

 

「裸の写真はだめ?」

 

「それは当日のお楽しみ!」

 

ここまで見せてくれたら
おっぱいくらいいいと思うけど(笑)

 

3日後の土曜日の夜、

水着を着てセ〇クスする約束をして、

その日のLINEは終了。

 

 

Rさんの水着姿が目に焼き付いて、

この夜は興奮してなかなか眠れませんでした。

 

ミントC!Jメールで知り合ったインストラクターと賀茂ボウルで待ち合わせ

 

土曜日。

いよいよRさんとコスプレセックスをする日。

 

本人に会える。

しかも、

初めて会う人とセ〇クスするんだ・・・

 

そう思うと、
朝から妄想が止まりません。

 

18時に仕事が終わるというので、フィットネスクラブ近くの賀茂ボウルで待ち合わせ。

 

駐車場に車を停めていると、
上下ジャージを着た美人が近づいてきました。

 

「ごめんね、色気がない格好で・・・」

 

「今日だけオシャレしてたら生徒に怪しまれるけ。いつも通り(笑)」

 

ノーメイクですが、

目鼻立ちがハッキリしていて

写真よりも可愛いRさん。

水泳をしているからなのか、37歳には見えません。

 

服を脱いだら水着・・・車の中でDカップを触らせてくれた

助手席に座ると、

「実はね・・・」

「もう着とるんよ」

すぐにジャージの上を脱ぎ始めたRさん。

 

写メで見たのと同じ
青い水着を着ていました。

 

 

「写メではわからんかったけど、いい形だしおっきいですね」

 

Rさんは僕の手を握って、おっぱいを触らせてくれます。

 

 

「もう少し触ってもいいよ・・・」

 

水着の上からおっぱいを揉むと、

 

「んっ・・・」

 

小さく声を出してしまうRさん。

 

 

(もっとイケるかも?)

水着の中に手を入れようとすると、

 

「まだ、だ~め♡」

 

と言われてしまいました・・・

ミントCでセフレを探していた37才と東広島駅近くのラブホへ

 

「じゃあ、行きましょうか」

 

向かったのは、

東広島駅近くのセザールというラブホ。

 

内装が綺麗で女性からは評判がよく、

出会い系サイトで会った子を連れて

ちょくちょく使っているホテルです。

 

 

部屋に入ってまずはビールで乾杯。

お酒好きと言っていた通り、なかなかいい飲みっぷりです。

 

 

「コスプレともう1個」

「お願いがあるんじゃけど・・・」

 

恥ずかしそうな顔をしているRさん。

 

「ん~・・・」

 

「えっとね・・・」

 

「な~に?」

 

「教えてくださいよ~」

 

僕がそう言うと恥ずかしそうにしたRさんは、

 

「先生に憧れてる生徒に更衣室に閉じ込まれて、そのまま襲われてしまう」

 

「でも先生はその生徒が好きで」

「実は嬉しかったみたいな・・・」

 

「そんなHしてみたいの・・・」

 

 

普段から生徒を見て妄想してるんでしょ?

というくらい、

仕事と性癖を重ねたストーリー。

 

そして、

僕が出会い系サイトで

Rさんに選ばれた理由は、

「生徒の年齢に近い年下だからだ」

確信に変わった瞬間でした。

 

 

「実はね・・・」

 

「男子用の水着も持ってきとるよ」

 

カバンの中から海水パンツを取り出したRさん。

 

こんなHは初めてですが、

ここまで来た以上

生徒役を演じ切らないといけない雰囲気です(笑)

 

海パンに着替えたらイメプレが開始

 

後ろを見ながら服を脱いで、
海水パンツ1枚に着替え完了。

 

Rさんもジャージを脱いで、準備万端。

 

「じゃあ、はじめよ」

 

僕はトイレに隠れて
Rさん希望のイメージプレイが開始されたのです。

 

 

水泳スクールが終わって
生徒を見送ったあと、更衣室に入った先生。

 

ドアを開け、勝手に更衣室に侵入してきた僕。

 

「ここは女子更衣室よ!早く出ていきなさい!」

 

「僕、先生の事が好きなんです!もうガマン出来ないんです!」

 

「早く出ていって!人を呼ぶわよ!」

 

興奮を抑えることが出来ずに、先生に抱き着くと

 

「や、やめて!」

 

嫌がる先生の唇に無理矢理キス。

 

初めは抵抗していたものの、

先生は生徒の舌を受け入れてしまうのです。

 

 

「先生のおっぱい、大きい・・」

 

抵抗する先生の手を払いのけ、

水着の上から乱暴におっぱいを揉んでいきます。

 

「やめて、お願い・・・」

 

欲情を抑える事が出来ない生徒は

水着の股の部分から指を入れ、

オマ○コを直接、触っていきます。

 

先生のオマ○コは

もう濡れていました。

 

 

「先生のココ、濡れてるよ・・・」

 

Hな汁が付いた指を口に運ぶと、

顔をそむけながらも、指を舐めるRさん。

 

「一緒にシャワーしようよ」

 

嫌がるRさんの手を引いて、シャワーへ行きます。

 

Rさんを壁へ押し付け無理矢理キス。

(こんなのダメってわかってる。でも・・・)

先生と生徒の禁断の関係。

でも、

自分の欲望を抑えきれずに、

先生は生徒の舌に、自分の舌を絡ませてしまうのです。

 

肩の部分の布を引っ張り

腰の辺りまで水着を下げると、

見えたのは。

真っ白で乳首も乳輪も綺麗なおっぱい。

 

Rさんの乳首はもう勃っていました。

 

「綺麗だね。乳首も勃ってる・・・」

「恥ずかしい・・・」

 

ちゅるちゅるちゅる

 

「あ、あん、だめ、気持ちいい・・・」

乳首を舐めると、
喘ぎ声を出し始めるRさん。

ムズムズ身体をくねらせながら悶えています。

 

「恥ずかしい・・・」

水着を全部脱がされて、両手で顔を隠すRさん。

 

「自分で開いてごらん」

オマ○コを自分の指で開かせて

指でそっと触ると、

愛液が糸を引いていました。

 

「ずっとこうして欲しかったんじゃもんね」

 

「違うの・・・」

 

「嘘ばっかり。身体はちゃんと反応しとるよ」

 

立ったまま片足を持ち上げ、Rさんのオマ○コを舐めます。

「いや、そんなとこ!」

「おいしいよ」

「やだ! でも気持ちいい!」

経験豊富なフ〇ラで射精寸前・・・少し強引に生で入れる

 

「今度はRさんだよ」

ひざまずかせフ○ラをさせます。

 

普段から妄想で年下の男のチ〇ポを舐めているフ○ラは最高でした。

 

上目づかいで僕の顔を見ながら、舌を固くさせて舐めてくれるのです。

 

じゅるじゅる

じゅるるるる

 

口からチ○コを出すと、

「お願い入れて・・・」

壁に両手をつかせ、バックで入れます。

 

「ま、待って、ゴムは・・・」

「生の方が気持ちいいじゃん」

 

すんなりとオマ〇コに入っていったチ○コ。

思った以上にいい締まりです。

 

お尻を叩きながら腰を奥まで叩きつけていくと、

Rさんは身体をびくびくさせながら感じています。

 

「もっとゆっくりやろうか・・・」

 

Rさんの手を握って、お風呂からベッドに移動です。

イメプレも忘れ彼女の大好きな正常位から、最後は顔射

 

「じゃあ、あお向けになって」

 

そう言うと

騎乗位で僕のチ〇ポを握って

上に乗ってきたRさん。

 

僕は何もできないまま、

彼女がイキそうになってるのを

下から見てることしか出来ません。

 

「すごいっ・・・」

Dカップをぶるぶるん揺らしながら、

パンパン

激しい音を出して、肉同士がぶつかり合っています。

 

 

「今度は正常位で入れて・・・」

今度は犯される役をしたかったのか、正常位での挿入を求めてくるRさん。

(大好きな先生とセ〇クスしてるんだ・・・)

という生徒の気持ちと同化して、ガンガン突いていきます。

 

「気持ちいい! いつかこうなりたかったの!」

 

言葉にならない喘ぎ声をあげながら悶えるRさん。

 

「もっと滅茶苦茶にして!」

 

Rさんの顔に発射された精子。

精子でドロドロに汚れてしまったRさんの顔。

 

「今まで最高のエッチじゃった♡」

 

ティッシュで顔を拭いてあげると、嬉しそうな顔をしてるRさん。

 

コスプレをしての妄想セ〇クスは

満足だったみたいで、

今度は生徒の父親に犯される。

というセ〇クスをさせられてしまいました・・・

 

→妄想がエロすぎるRさんと出会ったのはこのサイト

(R18)

 

(キツキツなオマ〇コが最高でした)

(でも、ピチピチな海水パンツを履くのは恥ずかしかったです)